■
ホーム
■
サイトマップ
■
お問い合わせ
八女の年表
八女の由来
福島仏壇
八女提灯
手すき和紙
石灯ろう
その他
食事処
甘味処
人物
天然記念物
石碑で見る文化
買い物
町廻り
イベント
八女遺産
自然
古きよき町並み
●
八女名産
|
自然
|
古きよき町並み
「堺屋」の屋号で酒造業を営んでいた旧木下家住宅。13代当主木下和夫氏が広大な敷地とともに八女市に寄贈、一般に公開されている。1908年(明治41)建築の豪邸は保存状態が良く、見事な離れや庭園などが見られる。特に屋久杉[やくすぎ]の一枚板で作られた欄間は圧巻。紫檀の床框[とこかまち]など贅を尽くした造りが往時の姿をとどめている。文芸評論家、山本健吉[やまもとけんきち]の遺品を集めた夢中落花文庫[むちゅうらっかぶんこ]を併設。所要20分。
住所
:
福岡県八女市大字本町184
料金
:見学無料
電話
:0943-23-7611
営業時間
:9〜17時
駐車場
:あり
休日
:月曜(祝日の場合は翌日)
16世紀末、郡領主筑紫広門は八女福島の地に福島城を築城しました。現在の八女公園が本丸跡となります。城自体は、一国一城制により約30年ほどで廃絶されますが、町人地はそのまま残り、形成された城下町はその後商人と職人の町として栄え、現在の「八女福島の町並み」(
重要伝統的建造物群保存地区
)が作られました。
町並み内には、江戸後期から昭和初期までの伝統的な建築物が今もなおたくさん残っており、多くの人々が訪れる観光スポットとなっています。
平成9年に「八女市横町町家交流館」は誕生しました。江戸時代に建てられた酒屋を整備したその佇まいは八女福島が育んできた固有の文化的景観に調和し、屋内には月ごとに変わるギャラリー、八女と関わりのある現代作家の資料室「ふるさと文庫」、酒井田柿右衛門資料室、集会所として利用できる母屋、人々の古流の場となる「町並み談話室」などがあります。文化の交流拠点、情報の発信施設として、また、人々の集いの場として今後多くの文化イベントが繰り広げられてます。
住所
:
福岡県八女市大字本町94
料金
:見学無料
電話
:0943-23-4311
営業時間
:9〜17時
駐車場
:八女伝統工芸館利用可
休日
:月曜(祝日の場合は翌日)
八女伝統工芸館へ行こう!
観光
ボランティア
ガイド
八女への
アクセス
八女市関連
リンク集
- 八女市観光協会 -
福岡県八女市本町
2-123-2
八女伝統工芸館内
TEL:0943-22-6644
FAX:0943-22-3144
■
ホーム
■
サイトマップ
■
お問い合わせ
COPYRIGHT(C)2005
YAME TOURISM ASSOCIATION
ALL RIGHT RESERVED.